クレジットカードの読みもの

クレジットカードに関する様々な知識や使い方を「読みもの」として紹介していくサイトです。

記事を1つ書くというのは、営業マンを1人雇うのと同じ!夏に強い営業、日曜日に強い営業などなど、様々な営業マンを揃えましょう。

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photo by Erwin Bolwidt

7月もあと3日間。8月以降にもっと多くのアクセスを狙うのであれば、この3日間でいかに準備をしておくか…というのが大事。もし何もしなければ7月と全く同じ状況か、それ以下にしかなりませんからね。

…ということで、今日は記事を多く書いてみたいと考えています。最低でも10記事、頑張れるのであれば15記事くらいは書きたいところ。こういった積み重ねが、後々に大きな効果をもたらしてくれるはずです。

記事数を増やせば安定がある:

ではなぜ記事数を増やす必要性があるのかといえば、それはサイトに対する安定したアクセス数を稼ぐことが出来るようになるため。10記事や20記事ではアクセス数は不安定ですが、記事数が多くなっていけば記事のどれかがアクセスを稼いでくれるためアクセス数が安定していきます。

現在、当サイトの記事数は約650記事。かなり書いてきたつもりではありますが、まだまだ安定には程遠い記事数なんじゃないかな?と思いますね。せめて1,000記事は欲しいところです。

記事を書くというのは、営業を1人雇うのと同じ:

ここまでを読んで『記事を増やすとアクセス数が増えるということはわかったけど、でもなんで記事数が増えるとアクセス数が安定したり、増えたりするの?』そう思われた方も多いかも…ですが、これは記事を1つ書くというのは営業マンを1人雇うのと同じ効果があるからです。

たとえば記事1ページに1ヶ月、100人の訪問者がいるということは、営業を雇って100人のお客さんを呼んでくれるのと同一。更にもう1記事書いて、違う100人を呼んできてくれれば、2人の営業が1ヶ月に200人のお客さんを連れてきてくれることになります。

優秀かどうかは営業次第:

しかし営業が何人のお客さんを呼べるかどうかについては実社会の中の営業さんと同じで、優秀な営業マンもいれば、お世辞でも褒められないようなダメ営業マンも存在(人気記事もあれば、不人気記事もある)。

また、夏が得意な営業や秋が苦手な営業など、季節要因があるところも同じですよね。こんな感じで様々な能力を持つ営業マンを1,000人雇うことが出来れば、サイトのアクセス数が安定することになるのですね。だからこそ、最低でも1,000記事は欲しいんです。

以上、記事を1つ書くというのは、営業マンを1人雇うのと同じ!夏に強い営業、日曜日に強い営業などなど、様々な営業マンを揃えましょう…という話題でした。ということで、今からまた、記事を書けるだけ書いていきたいと思います!引き続き、クレジットカードの読みものをよろしくお願いします。

参考リンク:

『私もブログで広告収入を稼いで生計を立てたい!』という方は下記記事も参考に。ブログを仕事にする方法を紹介しています。

news.cardmics.com

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